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2015/12/22

年末年始休業日のお知らせ

下記のとおり休業させていただきます。

         記

休業期間:2015年12月29日(火)〜2016年1月4日(月)
営業開始:2015年1月5日(火)

2015/11/13

働く女性のためのウェルネスブランド『micoco』サイトオープン

20〜40代の頑張る女性のためのウェルネスブランドです。忙しく過ぎてゆく毎日にちょっと一息できる非日常的な絵本のような世界観で、からだの内側から美しさと健康を応援する商品を提供します。

チアシード・アマニ・植物発酵エキス・ココナッツミルクなど様々な原料を配合した『micoco飲むグラノーラ』。キャラクターを務めるのは、よくばりなセレブのリス。専用ページでは、リスがつぶやいています。『micocoライチスムージー』のキャラクターは、気ままなインコ。今後続々と増えていく予定です。

働く女性のためのウェルネスブランド『micoco』

2015/07/29

外食ビジネスウィーク2015に出展します

〜「銀座割りくわ青汁」の試飲を行います〜
「焼酎に桑青汁を入れて飲むと美味しい。」
誰からともなくそんな声が聞こえてきたのは、もう何年も前のことです。
ミナト製薬の社員が秘かに楽しんでいた秘蔵のレシピから生まれた「銀座割りくわ青汁」を今、皆様に。

>来場事前登録はこちら

2015/05/07

ifia JAPAN 2015に出展します。

〜OEMトレンドアイテムをすばやく商品化〜
・総額△△円以内で試作品を作りたい、こんな健康食品を作りたい、小ロット生産で新しい発想をためしたい等、お客様のご要望にお応えします。

〜機能性表示〜
有力候補素材の「桑の葉」についてご紹介いたします。

〜ファッショナブルな健康食品〜
女性向けのデザイン・ご提案もお任せください!

来場事前登録はこちら

2015/04/10

食品&飲料PB・OEMビジネスフェア2015に出展します。

〜新商品「ボニータグラシード」の試飲を行います〜
話題のチアシードとローストアマニがぷるつぶ食感!
牛乳や豆乳で飲むヘルシードリンクのご提案です。

〜「銀座割りくわ青汁」の試飲を行います〜
銀座割りとは、焼酎のくわ青汁割りのこと!
焼酎のうま味を活かしたほのかな香りと味わい。
健康にも良いと大好評の美味しい「銀座割り」のご提案です。

事前来場登録はこちら

2015/04/10

★★新発売★★  飲むグラノーラ『ボニータグラシード』

●牛乳と混ぜるだけで、簡単手間いらず!
忙しい朝でもしっかり栄養が摂れる。

●1食あたり135kcal!
牛乳200mlに混ぜると約270kcalで理想の朝食に。

●80種類以上の素材配合!
野菜、果物、穀物、海藻などを原料とした植物発酵エキス末、チアシードと亜麻仁を配合。

●1袋でレタス13個分の食物繊維!

パッケージは黒とピンクの組み合わせで、おしゃれで可愛く仕上げました。

2013/02/06

今年もきちんと自己防衛を!ミナト製薬の日本製マスク

風邪予防や花粉、また近年問題となっている越境汚染対策に、国産マスクをオススメします。
正しく装着して、健康被害を予防しましょう。


備蓄用マスクなどのお問い合わせはこちら
ミナト製薬株式会社
営業推進部
03-3564-3710


2012/11/27

日本流通産業新聞に青汁の記事が掲載されました!

(記事抜粋)
ミナト製薬
高品質青汁を一貫生産
農場写真の提供など販促支援も

有機JAS青汁を栽培・製造できるのも特徴だ。近年は、需要の増加を背景に、九州地方を中心に農場のさらなる拡大も図っている。広大な農場の写真や動画を、販促の材料として使うこともできる。

自社管理農場では、経験則から導き出した、“味のよい原料の栽培技術”に基づき、土づくりからこだわった生産を行なっている。


記事全部はこちら↓


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2012/06/26

「クリスタルローズ水」が健康食品新聞に掲載されました!

(記事抜粋)
最終製品ではミナト製薬(東京都中央区)がこのほど「インナーパフューム クリスタルローズ水」を発売。ダマスクローズオイルをアガベファイバーに絡めた粉末をペットボトルキャップ部に閉じ込め、開栓するとパウダーが水に溶けて新鮮なローズ水が楽しめるというユニークな商品。

クリスタルローズ水 
メーカー希望価格:380円(税込)
お問い合わせは 0120-47-3710

記事全文はこちら↓


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2012/06/18

日本食糧新聞に小ロット包材のハンドリングを改善した事が掲載されました!

(記事抜粋)
少量多品種の通販業界にとって調達が難しいのがパッケージだ。商品が当たれば採算ベースに乗るが、規格変更や終売に伴い無駄に包材が残ってしまえば廃棄するしかない。
従来のグラビア印刷では最小ロットがPETやアルミ原反で4000mが基本。
「もう少し小さいロットで印刷できたらハンドリングも良くなるし、ユーザー(PBメーカー)にデザインを提案しやすい」と同社の北崎登世美社長は悩みを抱える。
そんな要望に応えたのgは、吉村紙業が提案する「エスプリ」だ。版代が掛からず、フィルムへのカラー印刷から製袋加工まで自由にできるため、今後さまざまな分野で期待ができそうだ。


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