メシマコブは桑の老木に生えるキノコで、メシマコブという名前は、長崎県の女島(メシマ)にある桑の木にコブ状に生えていたことに由来します。中国の古典書では「桑黄(ソウオウ)」がこれに当たるといわれ、古くから珍重されてきました。
最近の研究で、体の機能を高めるキノコとして注目され、韓国ではメシマコブ菌糸体は学会発表等によりその有用性が認められています。
弊社の「メシマコブ菌糸体PLM(エキス顆粒)」は、メシマコブ菌糸体エキスを顆粒化した、保存安定性に優れたタイプです。また「メシマコブ菌糸体PLM(エキス粉末)」は、メシマコブ菌糸体PLM(エキス顆粒)を粉砕し、打錠などの加工に適したタイプです。
●弊社のメシマコブ菌糸体は、国産の選びぬいた独自の菌
株と培養技術を用いて、長時間純粋培養し、丁寧に抽出
したものです。
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